【ゼロから月30万】Webデザイン独学ロードマップ ▶︎

【ゼロからのWebエンジニア】独学ロードマップ大全

【本記事を読むことによる目標到達点】

 

  • Webエンジニアとして現場で働けるスキルが身に付く
  • Webエンジニア転職またはWeb開発案件を受注して月収30万円以上の継続的な収入が手に入る

当メディアのWebエンジニア独学ロードマップは、どの有料商材よりも、どの書籍よりもわかりやすく再現性の高い内容を目指して作成し改善を繰り返しております。もちろん無料で全てを公開しています。初心者の方はSTEP1から、中・上級者の方はSTEP3からご覧いただくことをおすすめします。

 

この記事の信頼性(筆者はこんな人)

  • 現役Webエンジニアが執筆
  • 継続して月収80万円超のフリーランス
  • 完全未経験から独学でプログラミングを習得
  • Twitterにてメンター経験多数(→@twinzvlog_yk
  • 認定ランサー(ランサーズ最高ランク)

 

【STEP1】HTML, CSSを学ぶ

まずはじめにWebエンジニアの基礎知識としてHTML, CSSを解説していきます。『HTML, CSSはWeb制作やフロントエンド志望の人だけがやればいい』と言っている方もいますが、間違いです。HTML, CSSの理解から始めなけばこの先のプログラミング言語を学んでも『イチゴのないショートケーキ』のように何か物足りない中途半端なスキルしか身につきません。つまり、学習しておくことをおすすめします。

 

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【STEP2】プログラミング言語を学ぶ

それではWebエンジニアスキルのメインとなるプログラミング言語の学習を始めていきましょう。とは言え『どのプログラミング言語を選べばいいの?』と独学の場合は悩んでしまいますよね。Webエンジニアに必要なプログラミング言語は数多くありますが、求人が多く転職やフリーランスに有利な言語は『Ruby』または『PHP』です。筆者は個人的にフロントエンドでもバックエンドでも柔軟に使える『PHP』がおすすめです。

 

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【STEP3】転職する or フリーランスになる

最後の章です。これまで学習お疲れ様でした。ついに転職またはフリーランスになるステップです。ここまでやり切ったあなたなら大丈夫です。幸せなWebエンジニアキャリアを切り拓いていきましょう!

 

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